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●マトマイ
マトマイとは、アイヌ語の「婦人の居るところ」に由来。先住民の住む地に、和人の女性も住むという珍しさを表すと伝えられている。
北海道最南端に位置する松前町は、最北の城下町として栄え、松前城をはじめとした数々の史跡が残っています。北の小京都とも呼ばれ、日本さくら名所100選の「さくらの里」としても知られています。
北海道に独特の文化をつくり、歴史上のドラマを繰り広げた松前の「人物」「歴史」「郷土芸能」などを紹介します。
 
文化財
松前城本丸御門(国指定重要文化財)、戊辰戦争の戦火を免れた龍雲院(国指定重要文化財)、江戸時代中期のものと思われる法源寺の山門(国指定重要文化財)などの文化遺産、郷土芸能などの無形民族文化財が数多く残されています。
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生物
松前を北限とする「孟宗竹」「椿」、南限とする「ケイマフリ」「ウミガラス(オロロン鳥)」など、学術的にも貴重な動植物が生殖しています。※日本の動植物における生物分布境界線(ブラキストン・ライン)は津軽海峡を境とし、道内では松前でしか見ることができない植物も数多くあります。
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郷土芸能
300年の歴史を受け継ぐ「松前神楽」、松前家奥方の登城の際に行われた大名行列「月島奴振り」、ヤレヤレ・ソラヤレのかけ声で舞う「江良杵振舞」など、さまざまな伝統舞踊が伝えられています。
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人物
松前にゆかりの人物を紹介。外様大名から老中格に抜擢された藩主、フランスのブサンソン美術館に名品を残す画人、松前城を攻め落とした新撰組副隊長など、松前を知る上で欠かせない人物の足跡をたどる。
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民話
桜の精が宿る「血脈桜」、オヒョウという魚が大暴れしたことから砕かれた「二つ岩」、船霊様を祀る洞窟を丁半の博打で汚されたことに心を痛めて洞窟を地下に埋めた「博打石」など、松前に伝わる伝説や民話を紹介。
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歴史
江戸時代には、北海道の政治・経済・文化の中心として、重要な役割を果たしていました。「松前城(福山城)と寺町」は北海道遺産に指定され、松前町の歴史を知ることは開拓以前の北海道の歴史を理解する上で重要であるとされています。
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郷土食
米のとれない松前藩の経済を支えたのは、地元の海産物を使った保存食。知恵を活かした郷土料理は、400年を経た今も受け継がれています。
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管理運営:松前町ツーリズム推進協議会(松前町・松前観光協会・松前商工会) TEL 0139-42-2726 FAX 0139-42-4333
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