TOP > 松前辞典 > 250種類 1万本の桜
TOP PAGE
松前さくらまつり行事
PLAY SPOT
SIGHTSEEING
TOURIST ROUTE
EVENT
ACCESS
WHAT'S MATSUMAE
NET SHOPPING
CHERRY BLOSSOMS
FOOD
SOUVENIR
STAYING
SHOP LIST
GALLERY
MATSUMAE DATA BASE
GUIDE BOOK
http://mobile.asobube.com/
教育旅行
夫婦の手紙全国コンク
BACK
250種類 1万本の桜

桜は、万葉の時代から、日本人にとって大切な意味を持つ花でした。
サクラの「サ」は田の神、「クラ」は新座(倉・鞍にもつながる)、つまり
田の神の宿るところと言われています。
神話に登場する桜の精のコノハナサクヤヒメも豊作のシンボルであり桜は日本の農耕文化とともにありつづけてきたのです。
 日本の花見遊山の伝統もまた、各地の「風土記」に記されるように豊穣への祈願と結びついたものです。
それがやがて江戸時代の上野の花見のように町人の文化となり現代の花見、桜の下でジンギスカンを食べる北海道風の花見にまで繋がっているわけです。
 一方で桜は日本人の精神の象徴ともされ、銘木をたずねたり風情を楽しみ花見も行われてきました。
西行や芭蕉など、多くの歌人や俳人が桜に思いをたくしています。
古寺に映える銘木も見られる松前。

このページでは252種類に及ぶ松前公園に生息する桜をご紹介いたします。
松前の桜の歴史
愛染
暁南殿
赤花真桜
明霞
曙染衣
浅黄
朝霧
麻美
東錦
天の川
雨宿
綾錦
荒川匂
新珠
有明
一葉
早晩山
糸括
今市菊桜
妹背
鬱金
薄重染衣
薄紅枝垂
うわみず桜
永源寺
蝦夷霞桜
蝦夷錦
越後彼岸
江戸彼岸
<<前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 次>>
松前町役場 北前船 松前 旅色 ネイチャーセンター JCB
上ノ国観光協会 i-tech 木古内町観光協会 みなみ北海道 オンラインショップ
管理運営:松前町ツーリズム推進協議会(松前町・松前観光協会・松前商工会) TEL 0139-42-2726 FAX 0139-42-4333
北海道松前藩観光奉行 サイトマップ リンク お問い合わせ